ニュースで尼崎ケンネルというブリーダーが毎年50匹以上の犬を市の処分施設で殺処分していたと言っていました。(ニュースで実名が出てるのであえて実名です)こんなこと普通にあるものなのでしょうか?たしかに親犬をいきなり飼うよりも普通は生まれて間もない仔犬から育てたいと思う人が多いのでしょうから誰にも買われずに大人になってしまった犬達はどうなっているのかと疑問でした。まさかこんな事はブリーダーの世界ではあたりまえなのでしょうか?成犬になってしまうとエサも沢山食べるから売れなかった見栄えの悪い犬は繁殖犬にもなれず処分されてしまうのでしょうか?市の処分施設で殺処分っていうことは税金が使われてるわけですよね。。そのブリーダーが毎年持ち込む処分犬の数は市全体の9割とも伝えられてます。。個人の利益のために・・・おかしいことだらけです。本来、犬が好きな人達がなる職業かと思ってたので非常にショックなニュースでした。「牛や豚」なら食べる為に繁殖してるのだから理解できますが、大事に可愛がる為に存在する愛がん動物である「犬」を利益の為に処分と言うのは非常に心にひっかかりました。ニュースの映像で何も知らずに殺処分を待っている不安げな表情の犬を見て泣けてきました。犬を扱ってる業者さんではこのような殺リクが暗黙の常識なのでしょうか?お詳しい方、教えて下さい。ニュースソースニュースで尼崎ケンネルというブリーダーが毎年50匹以上の犬を市の処分施設で殺処分のベストアンサー
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