天井の壁紙が2年経過したら紙と紙との境目がくっきり分譲住宅で家を購入して、その会社は1.2.5年点検があります。2年点検で、家の内部の無料修理が可能。5年になると床下・シロアリといった内部関係の無料修理になります。2月で2年購入して点検があり、5部屋あるうちの4部屋+廊下の天井の壁紙の紙と紙との境目がくっきりとして、無料で張替えをしてもらえはするものの、2日かかる作業で、作業で室内にカバーをしても小さいくずがでると言われたり、こちらとしても迷惑なことで。それが、分譲住宅で近所に同じメーカーの家があるのですが、きくとみんな壁紙交換を2年点検でしています。業者の説明では冷暖房などで、壁紙が縮んだり下地がずれてしまい境目ができる。といいます。この説明を聞くとどの家でも同じ事が起きるという話ですよね。職人の腕が悪いわけではなくて、どの家でもほとんどあることななのでしょうか?みなさん教えてください。
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